神奈川空き家再生ネットワーク

神奈川県
不動産のお困りごと、トラブル
空き家情報コンテンツサイト
コールセンター(空き家相談ダイヤル)

 

世界最大級の不動産売買系の不動産フランチャイズである、「センチュリー21」。その誕生は、アーサー・バーレットとマーシュ・フィッシャー。2人のアメリカ人が描いた世界最大級の不動産ネットワークへの夢。それがセンチュリー21の始まりでした。 日本では、1983年に当社が設立され、翌年首都圏に最初の加盟店が誕生し、その後、関西地区、中部地区、九州地区の加盟店を加え2013年3月末現在では全国に813店舗を展開するまでになりました。
センチュリー21の飛躍
センチュリー21は、1971年アメリカで誕生し、独立自営の不動産企業を募るフランチャイズ制度を導入し、現在では世界74の国と地域に、7,100店舗、従業員数10万人の規模に成長した世界最大級の不動産仲介ネットワークです。センチュリー21のその優れたシステムは地域性が強いと言われる関西の不動産業界にも受け入れられ、着実に店舗数も増加させていきました。大手不動産チェーンをしのぎ、関西圏でもNO.1の不動産ネットワークをゆるぎないものにしていますよね(^-^)
センチュリー21の事業内容
センチュリー21では、『お客様に満足して頂くための組織作り』をスローガンに事業活動しています。

 

(1)加盟店の経営者、管理者並びに営業マンに対する教育・研修
(2)各種情報システムの実施
(3)テレビコマーシャル等の共同広告の実施
(4)加盟店及び加盟店の顧客に対する金融サービスの斡旋
(5)その他加盟店をバックアップするための各種顧客サービス業務の実施
センチュリー21の企業スローガン・理念
センチュリー21は、1999年、より多くの顧客の信頼に応えるための企業スローガンとして、『お客様主義宣言』を提唱しています。このスローガン、私たち利用者からすると本当に嬉しいですよね♪ちなみにセンチュリー21の企業理念は、世界共通の「CENTURY21」というロゴマークの下に、各地域に深く根付いた多くの加盟店を通じて、不動産仲介業務を厳しい行動基準と高い倫理観を持って運営すること。そして、店舗数においても、お客様へのサービスの質においても、常に業界のリーダーであるという自負と自覚を持って、No.1を目指そうというものだそうです。